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ひきこもり主婦

大谷翔平と結婚したいすべての人たちへ

大谷翔平と結婚したい。そう思ったことがある人、正直に手を挙げてほしい。安心して。ここは誰にも見られていない。見て。私も、ちゃんと挙げてる。しかも張り切って両手。世界一ストイックで、世界一誠実で、世界一清潔感のある人。そんな人と人生を共にした...
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【可愛い】と【おもしろい】結局どっちが強い?

女として生きている私には、ぜひバトルさせたい二種類のカードがある。「可愛い人」と「おもしろい人」。長年の人間観察の結果、この二つはかなり強いカードだと思っている。みんなはどっちが欲しい?可愛い人とおもしろい人、結局どっちが強いのか。長年の人...
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『ホーム・アローン』が教えてくれた、信じる子育て

小さい頃に観た『ホーム・アローン』は、ただただワクワクする映画だった。一人取り残されたケビンが、知恵と勇気で大人の泥棒をやっつける。子ども心に「こんなことができたら最強じゃん!」って、胸が高鳴った記憶がある。母親役を演じていた女優さんが亡く...
ひきこもり主婦

男女の友情はあるか。

結論、私は「ない派」です。何度も考えたけど、どうしても理解できない。自分の人生を振り返っても、「この人とは純度100%の友情です」と胸を張って言える異性が、一人も思い浮かばない。ドラマや漫画ではよく見るけど、現実世界でそれ、ほんとに存在して...
ひきこもり主婦

空気を読むのが正解かわからなくなった日

「空気を読む」それは、誰にも教わらないまま必修になった科目だった。不快な言葉を投げられても、場の空気が凍らないように、とりあえず笑っておく。保護者の集まりだと、これがさらに加速する。子どもを人質に取られているような感覚。なるべく波風を立てな...
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気にしすぎる私に名前がついた日【HSP】

小さい頃から気にしすぎが初期装備昔から私は、「気にしすぎー」「考えすぎじゃない?」「深読みしすぎ」この三点セットを、わりと丁寧にフルコンボで言われてきた。自分ではそれが最初から装備されていたのでなんの違和感もなかった。そんな言葉を言われてま...
ひきこもり主婦

いい人をやめたら楽になった人間関係の話

~どう頑張っても無理な人がいる世界で、私は目を合わせない選択をした~定期的に会わなければいけないとても苦手な人がいる。ものすごく高圧的で、 「イジリ」の概念がどこかでバグっているタイプ。本人は“イジっているつもり”なんだろうけど、 それはも...
家づくり

【ズボラでもスッキリな家を保つための小ワザ】

① 「見せる収納」は最初から人生に入れないズボラにとって見える場所=とりあえず置く場所。私たちズボラ族の合言葉『とりあえず、あとで』キッチンカウンターを作れば、気づいたら郵便物・スマホ・お菓子・なぜかドライバー。未来が見えすぎるので、最初か...
家づくり

リフォームを選んだ私が、憧れの新築同様にする為にこだわった3つのこと

昨日は、新築ではなくリフォームを選んだ理由を書きました。今日はその続きで、「リフォームだけど、新築みたいに暮らしたい」という、わりと図々しい私のこだわりの話です。「リフォームだから仕方ない」新築派だっただけに、家を建てた後にこの言葉が出ない...
家づくり

新築 VS リフォーム

新築か、リフォームかで本気で迷った話前提として、 もともと住んでいた家を直したわけではありません。私たちは、 古い家を安く買って、リフォームするという選択をしました。最初の頃は、リフォームは寒いって聞くし部屋の配置とかも自分で決めたいし絶対...